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青汁を使ったパウンドケーキのレシピ

青汁パウンドケーキ
野菜不足を補うことができる青汁ですが、毎日飲むのは大変です。おいしく飲めるものが増えてきているとはいえ、どうしても飽きてしまうことがあります。飲むのに飽きたら、食べることに変換してみませんか。青汁を使ったパウンドケーキの作り方を紹介します。

材料

パウンドケーキを作ったことがある人ならわかるかもしれませんが、とても簡単な材料で、すぐにつくることができます。そして、分量を覚えるのもすごく簡単です。パウンドケーキの材料は、全て同じ分量でいいからです。

バター100グラム、卵M サイズ(50グラム)2個、砂糖100グラム、小麦粉100グラム、ベーキングパウダー少々というのが通常のパウンドケーキの材料です。

バターがなければマーガリンでも問題ありません。砂糖を控えたい場合は、70グラムくらいまで減らしても、十分甘いです。おいしく食べることができます。

このパウンドケーキの材料に、青汁を一杯分加えることで、青汁パウンドケーキを作ります。

生地をつくる

砂糖、小麦粉とベーキングパウダーは、1回でもいいのでふるいにかけておくといいですよ。混ぜ合わせやすくなりますし、空気を含むのでパウンドケーキの出来上がりもふわふわになっておいしくなります。

まず、バターを溶かして砂糖とよく混ぜ合わせます。バターは完全に液体になるように、きちんと溶かしてください。砂糖と混ざったら、卵をよく溶いて、合わせて混ぜます。お好みで、バニラエッセンスを加えてもいいです。

卵を合わせたら、青汁の粉末を一杯分入れます。続いて小麦粉とベーキングパウダーを合わせます。切るように混ぜた方がいいと言われることもありますが、とりあえずダマにならなければ大丈夫です。ダマを作らないようグルグルと名一杯混ぜるくらいの勢いで大丈夫です。

焼く

生地を型に流し込みます。型は市販で売っているものなら、この分量だとSサイズのものがちょうどいいです。流し込む際に、空洞ができてしまったり、変に空気が入ってしまったりすると、おかしな形に膨らんで焼きあがってしまうので、気をつけてください。

生地を流し込むときは、型の中央に落とすようにすると上手くいきます。型のふちから流し込むと空洞ができる原因になるのでやめてください。

170度のオーブンで40分くらい焼くとできあがります。

すごく簡単につくれる

パウンドケーキは焼く時間は長いですが、生地はあっという間にできます。材料も家にあるものではないでしょか。栄養満点のおやつをぜひ作ってみてください。

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